• 検索結果がありません。

平成23年度年報4(法規) 年報 | いわき市立美術館

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "平成23年度年報4(法規) 年報 | いわき市立美術館"

Copied!
12
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

管 理 ・ 運 営

美術館関係法規

いわき市立美術館条例

いわき市立美術館管理規則

いわき市立美術館条例

昭和58年12月27日 いわき市条例第58号

 (設置)

第1条 美術に関する市民の知識及び教養の向上を図り、市民文化の発展に寄与するため博物館法(昭和26

年法律第285号。第10条において「法」という。)第18条の規定により、美術館を設置する。  (名称及び位置)

第2条 美術館の名称及び位置は、次のとおりとする。

 (事業)

第3条 いわき市立美術館(以下「美術館」という。)は、その目的を達成するため、次に掲げる事業を行う。

 ⑴ 美術作品その他の美術に関する資料(以下「美術作品等」という。)を収集し、保管し、及び展示すること。  ⑵ 美術に関する調査及び研究を行うこと。

 ⑶ 美術に関する展覧会、講演会、講習会、映写会等を開催すること。

 ⑷ 前3号に掲げるもののほか、美術館の設置の目的を達成するために必要な事業  (観覧料)

第4条 美術館の常設展(美術作品等の常設展示をいう。以下同じ。)を観覧しようとする者は、別表第1

に定める観覧料を納付しなければならない。ただし、美術館の特別展(常設展以外の展示をいう。以下同 じ。)と併せて観覧する場合又は国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)第2条に規定する国民 の祝日において観覧する場合は、この限りでない。

2 特別展を観覧しようとする者は、別表第2に定める額の範囲内において、市長が定める観覧料を納付し なければならない。

 (撮影等の許可及び料金)

第5条 学術研究等のため、美術館に展示され、又は保管されている美術作品等の写真撮影、模写又は模造

等をしようとする者は、教育委員会の許可を受けなければならない。

2 前項の許可を受けた者は、別表第3に定める撮影等料金を納付しなければならない。  (観覧料等の免除)

第6条 市長は、次の各号の一に該当すると認めるときは、観覧料(常設展に係るものに限る。)又は撮影

等料金を免除することができる。

 ⑴ 外国人留学生が、福島県の実施する外国人留学生文化施設等無料観覧制度に基づき観覧するとき。  ⑵ 国又は地方公共団体が行う教育、学術又は文化に係る事業の用に供するため撮影等をするとき。  (観覧料等の不返還)

第7条 既納の観覧料又は撮影等料金は、返還しない。ただし、市長は、災害その他不可抗力により、観覧

又は撮影等をすることができなくなったときは、既納の観覧料又は撮影等料金を返還することができる。  (入館の制限)

第8条 教育委員会は、美術館に入館しようとする者又は入館している者が次の各号の一に該当すると認め

るときは、入館を制限し、又は館外へ退館させることができる。  ⑴ 他人に危害を加え、又は迷惑を及ぼすおそれがあるとき。  ⑵ 施設、設備又は美術作品等を損傷するおそれがあるとき。

名    称 位      置

(2)

別表第1(第4条関係)

区     分 観  覧  料

個  人 団  体

一 般 210円 160円

高 校 生 、 高 等 専 門 学 校 生 、 大 学 生 140円 110円

小 学 生 、 中 学 生 70円 50円

備考 団体とは、20人以上をいう。

別表第2(第4条関係)

区     分 観  覧  料

個  人 団  体

一 般 1,500円 1,200円

高 校 生 、 高 等 専 門 学 校 生 、 大 学 生 740円 590円

小 学 生 、 中 学 生 440円 350円

備考 団体とは、20人以上をいう。

別表第3(第5条関係)

区     分 料     金

写 真 撮 影 モ ノ ク ロ ー ム 1点1回につき 1,570円

カ ラ ー 1点1回につき 3,150円

模 写 、 模 造 1点1日につき 2,100円

熟 覧 、 拓 本 1点1回につき 210円

備考 1 屏びょう風は、1双を1点とする。

   2 1そろいの巻子(巻物をいう。)は、1巻を1点とする。    3 対幅は、1幅を1点とする。

   4 撮影は、同一作品について原板3枚以内を1回とする。

 ⑶ 前2号に掲げるもののほか、美術館の管理に支障があると認めるとき。  (賠償責任)

第9条 入館者は、施設、設備又は美術作品等を損傷し、又は滅失したときは、教育委員会の指示するとこ

ろに従い、その損害を賠償し、又はこれを原状に回復しなければならない。ただし、市長は、相当の理由 があると認める場合は、その全部又は一部を免除することができる。

 (美術館協議会)

第10条 法第20条第1項の規定に基づき、いわき市立美術館協議会(以下「協議会」という。)を置く。

2 協議会の委員は、学校教育及び社会教育の関係者、家庭教育の向上に資する活動を行う者並びに学識経 験のある者のうちから、教育委員会が委嘱する。

3 協議会は、委員15人以内で組織する。

4 協議会の委員の任期は、2年とする。ただし、補欠の委員の任期は、前任者の残任期間とする。 5 協議会の組織及び運営に関し必要な事項は、教育委員会規則で定める。

 (委任)

第11条 この条例に定めるもののほか、この条例の施行に関し必要な事項は、教育委員会が別に定める。

  附 則

 この条例は、昭和59年4月28日から施行する。ただし、第1条から第3条まで、第10条及び第11条の規定 は、昭和59年4月1日から施行する。

 (略)

(3)

いわき市立美術館管理規則

昭和59年3月31日      いわき市教育委員会規則第6号

(趣旨)

第1条 この規則は、いわき市立美術館条例(昭和58年いわき市条例第58号。以下「条例」という。)の規

定に基づき必要な事項を定めるものとする。 (組織)

第2条 いわき市立美術館(以下「美術館」という。)に、次の課及び係を置く。

  庶務課 庶務係

  学芸課 学芸係、普及係 (事務分掌)

第3条 課の事務分掌は、次のとおりとする。

  庶務課

 ⑴ 公印の保管に関すること。  ⑵ 予算の経理に関すること。  ⑶ 美術館の維持管理に関すること。

 ⑷ 観覧料及び撮影等料金の徴収に関すること。  ⑸ 統計に関すること。

 ⑹ 美術館協議会に関すること。

 ⑺ 前各号に掲げるもののほか、学芸課の所掌に属しない事務に関すること。   学芸課

 ⑴ 美術作品等の収集、保管及び展示に関すること。  ⑵ 美術に関する専門的な調査研究に関すること。

 ⑶ 展覧会、研究会、講演会、映写会等の開催に関すること。  ⑷ 美術に関する案内書、解説書、目録等の刊行に関すること。  ⑸ 美術作品等の利用に関する助言及び指導に関すること。  ⑹ 美術作品等の寄贈及び寄託に関すること。

 ⑺ 前各号に掲げるもののほか、学芸事務に関すること。  (職及び職務)

第4条 美術館に館長、副館長、課に課長、係に係長を置き、必要に応じ、参事、主幹、主任主査、専門学

芸員、主査、主任学芸員、事務主任、主事、学芸員、主任運転手及び運転手を置く。 2 館長は、上司の命を受け、館務を掌理し、所属職員を指揮監督する。

3 参事は、上司の命を受け、美術館の事務に関する企画及び調整に参画する。

4 副館長は、館長の職務遂行を補佐し、館長に事故があるときは、その職務を代理する。 5 主幹は、上司の命を受け、館長が定める特定の事務を掌理する。

6 課長は、上司の命を受け、課の事務を処理する。 7 係長は、上司の命を受け、係の事務を処理する。

8 主任主査は、上司の命を受け、館長が定める特定の事務を処理する。

9 専門学芸員は、上司の命を受け、館長が定める特定の専門的な事務を処理する。 10 主査は、上司の命を受け、美術館の事務の一部を分担処理する。

(4)

第1号様式(第7条関係)

常 設 展

観 覧 券

金 額

いわき市立美術館

 

  取

 

  線

常 設 展 観 覧 券

金 額

この券をもって領収に代えます。 いわき市立美術館

その1

特 別 展

観 覧 券

金 額

いわき市立美術館

 

  取

 

  線

 

  取

 

  線

特 別 展 観 覧 券

金 額

この券をもって領収に代えます。

いわき市立美術館

その2

備考 1 寸法、デザイン等については、その都度定める。    2 観覧券の区分は、一般、高校生・高等専門学校生・大学生      及び小学生・中学生とする。

第1号様式(第7条関係)

常 設 展 観 覧 券

金 額

いわき市立美術館

 

  取

 

  線

常 設 展 観 覧 券

金 額

この券をもって領収に代えます。 いわき市立美術館 その1

特 別 展 観 覧 券

金 額

いわき市立美術館

 

  取

 

  線

 

  取

 

  線

特 別 展 観 覧 券

金 額

この券をもって領収に代えます。

いわき市立美術館 その2

備考 1 寸法、デザイン等については、その都度定める。    2 観覧券の区分は、一般、高校生・高等専門学校生・大学生      及び小学生・中学生とする。

第2号様式(第8条関係)

撮 影 等 許 可 申 請 書 いわき市教育委員会殿

第3号様式(第8条関係)

撮 影 等 許 可 書 殿

住所又は所在地 氏名又は名称及び代表者 電話 作者名 点数 美術作品の名称

第  号  年 月 日許可

第  号  年 月 日許可

目的

方法

日時 年  月  日  時  分から  時  分まで

目的

日時 年  月  日  時  分から  時  分まで

撮影

撮 影

模写

模 写 ・ 模 造 熟 覧 ・ 拓 本

模造 熟覧 拓本 計

円 モノクローム

カ   ラ   ー 点 点 点

点 円 円

円 円

館長副館長課長 係長 係

注 太枠線のみ記入してください。

年 月 日

  請

  者 美術作品の名称 作者名 点数

方法 撮影

撮 影

模写

模 写 ・ 模 造 熟 覧 ・ 拓 本

模造 熟覧 拓本 計

円 モノクローム

カ   ラ   ー 点 点 点

点 円 円

円 円

指示事項

下記のとおり撮影等を許可します。

いわき市教育委員会印

13 主事は、上司の命を受け、事務をつかさどる。

14 学芸員は、上司の命を受け、専門的な事務を処理する。

15 主任運転手は、上司の命を受け、担任の自動車運転の業務を処理する。 16 運転手は、上司の命を受け、自動車運転の業務に従事する。

 (休館日)

第5条 美術館の休館日は、次の各号に掲げる日とする。ただし、教育委員会は、必要があると認めるとき

は、これを変更し、又は臨時に休館することができる。

 ⑴ 月曜日(その日が国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日に当たるときは、 その日後のその日に最も近い休日でない日)

 ⑵ 1月1日から同月4日まで及び12月28日から同月31日まで  (開館時間)

第6条 美術館の開館時間は、午前9時30分から午後5時(入館は、午後4時30分)までとする。ただし、

毎年7月及び8月の金曜日については、午前9時30分から午後8時(入館は、午後7時30分)までとする。 2 教育委員会は、必要があると認めるときは、これを臨時に変更することができる。

 (観覧券の交付)

第7条 条例第4条の規定により、観覧料を納付した者に対して観覧券(第1号様式)を交付しなければな

らない。

 (撮影等の許可及び料金)

第8条 条例第5条第1項に規定する撮影、模写又は模造等(以下「撮影等」という。)をしようとする者

は撮影等許可申請書(第2号様式)を教育委員会に提出しなければならない。

2 教育委員会は、撮影等を許可したときは、撮影等許可書(第3号様式)を交付する。  (観覧料等の減免)

第9条 条例第6条第2号又はいわき市障害者、高齢者及び児童生徒等の利用に係る公の施設の使用料の減

免に関する条例(平成13年いわき市条例第56号)第5条第1項の規定により観覧料又は撮影等料金の減免 を受けようとするときは、観覧料・撮影等料金減免申請書(第4号様式)を教育委員会に提出しなければ ならない。

2 教育委員会は、前項の規定による申請があつた場合において、観覧料又は撮影等料金の減免を決定した ときは、観覧料・撮影等料金減免通知書(第5号様式)を交付する。

 (観覧料等の返還)

第10条 条例第7条の規定により観覧料又は撮影等料金の返還を受けようとする者は、その理由を記載し

た観覧料・撮影等料金返還申請書(第6号様式)を教育委員会に提出しなければならない。  (美術館協議会の会長及び副会長)

第11条 条例第10条に規定するいわき市立美術館協議会(以下「協議会」という。)に会長及び副会長各1

人を置き、それぞれ委員の互選により定める。 2 会長は、会務を総理し、協議会を代表する。

3 副会長は、会長を補佐し、会長に事故があるとき、又は欠けたときは、その職務を代理する。 (会議)

第12条 協議会の会議は、会長が招集し、会長が会議の議長となる。

2 協議会の会議は、委員の過半数が出席しなければ開くことができない。

3 協議会の会議の議事は、出席委員の過半数で決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。  (事務処理及び服務)

(5)

わき市教育委員会訓令第2号)に基づく事務処理及び服務の例による。 (委任)

第14条 この規則に定めるもののほか、この規則の施行に関し、必要な事項は、教育長が別に定める。

  附 則 

 この規則は、昭和59年4月1日から施行する。ただし、第5条から第10条までの規定は、昭和59年4月28 日から施行する。

  (略)

  この規則は、平成15年4月1日から施行する。   附 則(平成22年3月31日いわき市教委規則第5号)   この規則は、平成22年4月1日から施行する。

第1号様式(第7条関係)

常 設 展

観 覧 券

金 額

いわき市立美術館

 

  取

 

  線

常 設 展 観 覧 券

金 額

この券をもって領収に代えます。 いわき市立美術館

その1

特 別 展

観 覧 券

金 額

いわき市立美術館

 

  取

 

  線

 

  取

 

  線

特 別 展 観 覧 券

金 額

この券をもって領収に代えます。

いわき市立美術館

その2

備考 1 寸法、デザイン等については、その都度定める。    2 観覧券の区分は、一般、高校生・高等専門学校生・大学生      及び小学生・中学生とする。

第1号様式(第7条関係)

常 設 展 観 覧 券

金 額

いわき市立美術館

 

  取

 

  線

常 設 展 観 覧 券

金 額

この券をもって領収に代えます。 いわき市立美術館 その1

特 別 展 観 覧 券

金 額

いわき市立美術館

 

  取

 

  線

 

  取

 

  線

特 別 展 観 覧 券

金 額

この券をもって領収に代えます。

いわき市立美術館 その2

備考 1 寸法、デザイン等については、その都度定める。    2 観覧券の区分は、一般、高校生・高等専門学校生・大学生      及び小学生・中学生とする。

第2号様式(第8条関係)

撮 影 等 許 可 申 請 書 いわき市教育委員会殿

第3号様式(第8条関係)

撮 影 等 許 可 書 殿

住所又は所在地 氏名又は名称及び代表者 電話 作者名 点数 美術作品の名称

第  号  年 月 日許可

第  号  年 月 日許可

目的

方法

日時 年  月  日  時  分から  時  分まで

目的

日時 年  月  日  時  分から  時  分まで

撮影

撮 影

模写

模 写 ・ 模 造 熟 覧 ・ 拓 本

模造 熟覧 拓本 計

円 モノクローム

カ   ラ   ー 点 点 点

点 円 円

円 円

館長副館長課長 係長 係

注 太枠線のみ記入してください。

年 月 日

  請

  者 美術作品の名称 作者名 点数

方法 撮影

撮 影

模写

模 写 ・ 模 造 熟 覧 ・ 拓 本

模造 熟覧 拓本 計

円 モノクローム

カ   ラ   ー 点 点 点

点 円 円

円 円

指示事項

下記のとおり撮影等を許可します。

(6)

第4号様式(第9条関係) 第5号様式(第9条関係)

いわき市教育委員会

住所又は所在地 氏名又は名称及び代表者

電話 第  号  年 月 日許可

模 写 ・ 模 造

熟 覧 ・ 拓 本 モノクローム

カ ラ ー

館長 副館長 課長 係長 係員

注意 太枠の中だけ記入してください。

年   月   日

いわき市教育委員会    印 様

年   月   日

  請   者

減 免 申 請 書

観 覧 料

撮影等料金 観 覧 料撮影等料金減 免 通 知 書

申 請 者

住所(所在地)

氏名(名称及び代表者氏名) 電話番号

担当者氏名

観覧日時 撮影等日時

年 月 日 時 分から 時 分まで 年 月 日 時 分から

時 分まで

撮 影 等

点 人

人 人

計 計

常設展 特別展 区 分

一 般

高 校 生 高等専門学校生 大 学 生 小 学 生 中 学 生

減免申請の理由

減免しない理由 □減免する。

□減免しない。

模 写 ・ 模 造

熟 覧 ・ 拓 本 モノクローム

カ ラ ー 観覧日時 撮影等日時

年 月 日 時 分から 時 分まで 年 月 日 時 分から

時 分まで

撮 影 等

点 人

人 人

計 計

常設展 特別展 区 分

一 般

高 校 生 高等専門学校生 大 学 生

小 学 生 中 学 生

減免率 減免率

減免後の観覧料 減免後の撮影等料金 申請年月日 許可番号

年  月  日 第     号

第6号様式(第 10 条関係)

いわき市教育委員会殿

年 月 日 返 還 申 請 書

観 覧 料 撮影等料金

観 覧 料 撮影等料金

館長副館長課長 係長 係 -

注 太枠線のみ記入してください。

申請理由

既納観覧料等

観 覧 料        枚         円 撮影料等        枚         円

返還申請金額 円

(7)

管 理 ・ 運 営

当初予算

単位:千円

項   目 金   額 備     考

人 件 費 90, 443

管 理 費 87, 580 各種委員報酬、各種委員謝金、調査研修費、基金積立金、施設運営 施 設 管 理 費 81, 386

作 品 購 入 費 0 施 設 整 備 費 6, 194 事 業 費 67, 081 企画展示事業費 63, 816 常設展示事業費 767 教育普及事業費 2, 141 調 査 研 究 費 357 彫 刻 の あ る

街づくり事業費

計 245, 104 第4号様式(第9条関係) 第5号様式(第9条関係)

いわき市教育委員会

住所又は所在地 氏名又は名称及び代表者

電話 第  号  年 月 日許可

模 写 ・ 模 造

熟 覧 ・ 拓 本 モノクローム

カ ラ ー

館長 副館長 課長 係長 係員

注意 太枠の中だけ記入してください。

年   月   日

いわき市教育委員会    印 様

年   月   日

  請   者

減 免 申 請 書

観 覧 料

撮影等料金 観 覧 料撮影等料金 減 免 通 知 書

申 請 者

住所(所在地)

氏名(名称及び代表者氏名) 電話番号

担当者氏名

観覧日時 撮影等日時

年 月 日 時 分から 時 分まで 年 月 日 時 分から

時 分まで

撮 影 等

点 人

人 人

計 計

常設展 特別展 区 分

一 般

高 校 生 高等専門学校生 大 学 生 小 学 生 中 学 生

減免申請の理由

減免しない理由 □減免する。

□減免しない。

模 写 ・ 模 造

熟 覧 ・ 拓 本 モノクローム

カ ラ ー 観覧日時 撮影等日時

年 月 日 時 分から 時 分まで 年 月 日 時 分から

時 分まで

撮 影 等

点 人

人 人

計 計

常設展 特別展 区 分

一 般

高 校 生 高等専門学校生 大 学 生

小 学 生 中 学 生

減免率 減免率

減免後の観覧料 減免後の撮影等料金 申請年月日 許可番号

年  月  日 第     号

第6号様式(第 10 条関係)

いわき市教育委員会殿

年 月 日 返 還 申 請 書

観 覧 料 撮影等料金

観 覧 料 撮影等料金

館長副館長課長 係長 係 -

注 太枠線のみ記入してください。

申請理由

既納観覧料等

観 覧 料        枚         円 撮影料等        枚         円

返還申請金額 円

(8)

管 理 ・ 運 営

利 用 者 一 覧

平成23年度 いわき市立美術館 事業経過報告

展  覧  会  名 開催期間日(日数)

料      金 入    場    者    数

23

一 般 団 体 一 般 団 体 招待

無 料

減 免・ 祝 日・見学・ 幼 児・ 企 画から

一般 高大 小中 一般 高大 小中 一 般 高大 小中 一般 高大 小中

 

 

前    期 4/30~9/25130日間 210 140 70 160 110 50 151 14 5 18 - - 937 3,291 4,416

後    期 9/27~3/31154日間 210 140 70 160 110 50 530 41 25 44 - - 652 3,009 4,301

常 設 展 計 (A)  309日間 681 55 30 62 - - 1,589 6,300 8,717

 

 

 

 

 

 

 

 

アルフォンス・ミュ

シャ展 中止 4/9~5/2239日間 1,100 500 200 880 400 160 - - - - - - - - - 第40回市民美術展覧

会(書の部) 4/30~5/89日間 無       料 879 9 888 ラファエル前派の水

彩画-バーンジョー ンズに挑戦

4/30~5/28

27日間 無       料 1,278 24 1,302 香水瓶の世界 中止

変更

未来のためのアート展

5/31~6/30

32日間 無       料 1,019 74 121 111 1,325 福岡アジア美術館展

元気をもらおう 7/16~9/445日間 800 400 200 640 320 160 730 48 38 86 - - 583 1,498 2,983 北斎展 中止変更

いま。つくりたいも の、伝えたいこと。

9/17~10/23

32日間 400 200 100 320 160 80 641 22 23 71 - - 742 919 2,418 ユーモアのすすめ

福田繁雄大回顧展 11/12~12/1832日間 1,000 500 200 800 400 160 949 60 52 58 2 - 924 882 2,927 ニューアート・シーン

・イン・いわき �田 精利展

11/12~12/18

32日間 無        料 1,875 136 299 118 2,428

小・中学生版画展 1/5~1/16(前期)1/19~1/30(後期)

22日間 無        料 4,537 31 2,974 555 8,097 第41回いわき市民美

術展覧会 (絵画・彫塑の部)

2/11~2/19

8日間 無        料 2,467 59 2,526

(陶芸の部・写真の部) 2/24~3/49日間 無        料 2,529 58 2,587

(書の部) 3/9~3/189日間 無        料 1,389 24 1,413

 企画展計(B) 18,293 371 3,507 215 2 - 2,249 4,257 28,894

展   覧   会   事   業   計 18,974 426 3,537 277 2 - 3,838 10,557 37,611

普   及   事   業   計 4,494 4,494

(9)

平成24年3月31日現在

事 業 名 内   容   等 月     日 人数

移動美術館 みんなで元気になるワークショップ・キャラバン「ハートマーク・ヴューイング」 9月2日 240

彫刻っておもしろい! 11月4日 54

小 計 294

講 演 会 「アジア美術を語る」 7月31日 20

「アーティスト・トーク �田精利 自作を語る」 11月12日 9

スぺシャル・ギャラリーツアー「日比野さんといっしょ」 12月11日 70

小 計 99

美 術 講 座 ティーチャーズ・ミュージアム 8月10日 14

小教研図画・工作科研究研修会色彩ワーク「色の不思議、色の力」 10月18日 18

小 計 32

ギャラリー・トーク 常設展 毎週土曜日(35回開催) 4

企画展

未来のためのアート 6月11日、6月25日 9

福岡アジア美術館コレクション展 7月17日、8月14日、8月28日 27

ユーモアのすすめ 福田繁雄大回顧展 11月20日、12月4日 18

団体等解説錦星幼稚園、他8 通年 279

小 計 337

実 技 講 座 初めての銅版画 11 7月、8月の隔週金曜日(全8回) 14 屋外ポートレート撮影入門 11月20日、12月4日、12月18日 10 吊るし飾り講座 3月3日、3月10日、3月17日、3月24日 20

小 計 44

公 開 制 作 �田精利のカメラアイ 11月20日 10

小 計 10

ワークショップ みんなで元気になるアート・ワークショップ 「ハートマーク・ヴューイング」、他 通年(12講座) 1,457 みんなで元気になるアート・ワークショップ・キャラバン 「元気の出

る発声ワークショップ」、他 通年(2講座) 171

2011夏“美術館的”自由研究のススメ 8月3日、8月4日、8月5日 11

光の鳥を飛ばそう 9月17日、10月22日 17

想い浮かべる空①② 9月24日、10月9日 24

ワークショップ「二次元的三次元的二次元」 12月11日 16

プリントコーナー&版画の広場 1月5日~1月29日 413

わくわくアートスクール「カセットプラントファクトリー―子どもの方

舟―いのちをかんがえる」 1月21日、1月22日 71

絵画と写真の接点―自然の美しい色彩を探そう―(平第一小学校) 3月9日 85 絵画と写真の接点―自然の美しい色彩を探そう― 3月10日、3月11日 8

小 計 2,273

コンサート&パ

フォー マンス 姜泰煥来日記念ソロ・コンサート 「山河を鎮魂する」朗読&トーク 「詩の礫、詩の力」 9月15日9月25日 8070 春を祝う―にぎやかな木管五重奏―NHK交響楽団メンバー木管五重奏

団による― 1月15日 230

篠原有司男のボクシング・ペインティング 3月4日 100

糸の森の中で…“いのち”へ響くコンサート 3月31日 170

小 計 650

映像鑑賞会

小 計 -

実 技 講 習

室 の 開 放 制作活動、実技講習、実技相談等 4月1日~3月31日 182

小 計 182

共 催 事 業 デッサン教室参加者発表会 7月3日~31日 388

裸婦デッサン会 9月10~11日 60

市美展 絵画・彫塑の部 招待作家による入選作品批評会 2月11日 35

市美展 写真の部 招待作家による入賞作品解説会 2月26日 40

市美展 書の部 審査員による作品解説会 3月11日 50

小 計 573

合 計 4,494

(10)

管 理 ・ 運 営

簿

A. 美術館協議会

B. 美術館

C. 職員名簿

任期:平成22年4月1日~平成24年3月31日

役職 氏  名 職   業 (役職名)

会 長 齋藤 一彦 ㈳いわき観光まちづくりビュ-ロー会長 副会長 吉田 隆治 いわき地域学会代表幹事

委 員 猪狩ひろ子 いわき女性の会会長

委 員 井澤 義雄 ㈳いわき青年会議所OB会 会社役員 委 員 磯上 芳久 高校美術工芸部会代表 湯本高校教諭 委 員 織田 千代 美術家

委 員 草野 怜子 美術家 画廊経営者

委 員 小井戸雅典 前中学校教育研究会美術専門部長 委 員 坂本美知子 ㈱いわき市民コミュニティ放送制作部パーソナリティ 委 員 高澤 昭子 前小学校教育研究会図画工作科研究部長(磐崎小学校長) 委 員 蛭田 房子 国際ソロプチミストいわき会長

委 員 蛭田  誠 いわき美術協会事務局長

委 員 峰 丘 いわき市立美術館友の会会長

委 員 武藤美智子 ブッドレア会会長 委 員 山本 伸樹 美術家

【博物館法】

 第21条 博物館協議会の委員は、学校教育及び社会教育の関係者並び に学識経験を有する者の中から当該博物館を設置する地方公 共団体の教育委員会が任命する。

A. 美術館協議会委員名簿

B. 美術品選定評価委員会委員名簿

C. 職員名簿

任期:平成22年4月1日~平成24年3月31日

役職 氏  名 職  業 (役職名)

委員長 谷 新 美術評論家(宇都宮美術館長)

委 員 北 郷   悟 彫刻家(東京藝術大学副学長) 委 員 市川 政憲 美術評論家(茨城県近代美術館長) 委 員 清水 真砂 美術評論家(世田谷美術館事業部長)

平成24年4月1日現在

職  名 氏   名

館    長(兼) 馬 上 勝 利 参 事(兼)副 館 長 佐 々 木   吉   晴

《庶 務 課》 課 長 戸 松 博 通

○ 庶 務 係 係    長(兼) 戸 松 博 通

主 査 山 崎 京 子

主 査 勝 沼 直 美

《学 芸 課》 主 幹(兼) 課 長 平 野 明 彦 ○ 学 芸 係 主任主査(兼)係長 杉 浦 友 治

主 査 下 山 田   洋   子

(11)

管 理 ・ 運 営

施 設 案 内

前  庭

ギャラリー広場 軽 食 堂

エントランスホール

常 設 展 示 室

企画展示室1

企画展示室2 野外展示場

休憩コーナー 収 蔵 庫 1

収蔵庫3

収蔵庫2 器具庫

車 庫

便 所

便

  所

荷解梱包室

ロ ビー

ロ ビー

正面入口

広 場 自転車置場

ロッカー

搬入室

一 時 保管室

EV

EV

EV EV

EV 屋 根

屋 根 吹 抜

吹 抜

吹 抜 EV

1

便 所 会議室 図書室 セミナー室 実技講習室

館長室 応接室

事務室

研究室

印刷室

暗室 保 存 修理室

研 究 資料室

 

  室

(12)

管 理 ・ 運 営

利 用 案 内

●開 館 時 間

  午前9時30分~午後5時(展示室への入場は午後4時30分まで)

  7、8月の毎週金曜日は、夜8時まで開館。(展示室への入場は午後7時30分まで)

●休 館 日

  毎週月曜日(ただし月曜日が祝日等の場合は開館し、翌日休館)   年末年始(12月28日~1月4日)

●観 覧 料

●企画展・常設展が無料になる場合

 ・市内在住の65歳以上の方

 ・身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳のいずれかをお持ちの方

 ・市内の小学校、中学校、高等学校、専修学校、高等専門学校に在学の方(但し、土曜日、日曜 日に限る)

●図書室の利用時間

  午前9時30分~午後5時

  7月、8月の毎週金曜日は夜8時まで

●実技講習室の利用時間

  午前9時30分~午後4時45分

  7月、8月の毎週金曜日は夜7時45分まで

●交  通

  JR常磐線、磐越東線いわき駅より徒歩12分   常磐自動車道、磐越自動車道いわき中央ICより10分   駐車場:美術館駐車場(第1、第2があります。74台)

●地  図

常 設 展 企画展(その都度定める)

一 般 210円(160円) 1,500円(1,200円)以内 高・ 高 専・ 大 学 生 140円(110円) 740円(590円)以内 小 ・ 中 学 生 70円(50円) 440円(350円)以内

※( )内は、20名以上の団体割引料金です。 ※企画展チケットで常設展もご覧になれます。 ※国民の祝日は、常設展の観覧が無料です。

常磐線

至水戸 6号国道

いわき駅

至仙台

結婚式場

文化センター●

●コンビニ

市役所●

アリオス●

至常磐自動車道 いわき中央 I C

いわき市役所 東分庁舎

第2P

第1P

GS

参照

関連したドキュメント

第4 回モニ タリン グ技 術等の 船 舶建造工 程へ の適用 に関す る調査 研究 委員 会開催( レー ザ溶接 技術の 船舶建 造工 程への 適

(4) 「舶用品に関する海外調査」では、オランダ及びギリシャにおける救命艇の整備の現状に ついて、IMBVbv 社(ロッテルダム)、Benemar 社(アテネ)、Safety

本報告書は、日本財団の 2016

本報告書は、日本財団の 2015

2011 (平成 23 )年度、 2013 (平成 25 )年度及び 2014 (平成 26 )年度には、 VOC

「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成20年12月26 日)、「持分法に関する会計基準」(企業会計基準第16号

「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成20年12月26 日)、「持分法に関する会計基準」(企業会計基準第16号

給水速度はこの 1.2~1.3 倍に設定し、汽水分離タンク内の水位信号を基に、給水を ON-OFF で制御する方式が採られている。給水ポンプについても、表